今まで♂と♀を別にしてストックしてきたが、卵を底にばら撒いてしまう♀が出てきたので今日から♂と♀を同居させることにした。今年はスペース等の都合であまり殖やせないけど。。
June 04, 2009 in ペット | Permalink | Comments (0)
文章省略・・。
June 04, 2009 | Permalink | Comments (0)
北陸産のシャープゲンゴロウモドキ(コゲンゴロウモドキ )の♀
June 02, 2009 | Permalink | Comments (0)
June 01, 2009 | Permalink | Comments (0)
5/20にエゾの羽化がはじまった。画像はピカピカの新成虫♀。
May 21, 2009 | Permalink | Comments (0)
今年春に羽化したリュウキュウオオイチモンジシマゲンゴロウ(長い名前ですね) 新成虫の交尾が盛んになってきた。
たぶん来月は産卵ラッシュになるだろう。本亜種は産卵床の水草がなくても狂ったように産むことが多く、なにもしないでも幼虫が孵化してくる。
May 18, 2009 | Permalink | Comments (0)
上がシャープ(コ)ゲンゴロウモドキの幼虫、下がエゾ(キタ)ゲンゴロウモドキの幼虫。 どちらも大きめな個体を選っているが、エゾの幼虫が大きいのでシャープがかなり小さく感じる。
May 17, 2009 | Permalink | Comments (0)
本種は飼育下では年中孵化している。 幼虫は主に、ミジンコやボウフラを食べる。
May 09, 2009 | Permalink | Comments (1)
昨年秋に5年ぶりにワイルド個体を採集しにいった。本種はまだ普通種の類だが前回(5年前)の採集時よりはるかに厳しい状況だった。次にいくときはオケラ覚悟になりそう。 他のゲンゴロウモドキ属と同様たくさん卵を産むが、エゾゲンゴロウモドキと同様に累代が切れても採集しにいけば再開できる安心感があったので近交回避のために多数(百ペア以上)を保ちながらの累代はしていない。気が向いた分だけ幼虫を回収して育てている。 。本種もエゾゲンゴロウモドキと同様にオタマジャクシを使わないで育てているがなんでもよく食べる。採集が困難な種類になってしまったら多数繁殖をやってみようと思う。
May 03, 2009 | Permalink | Comments (3)
今年一番力を入れている。本種は昨年秋にワイルド個体を入手して血の入れ替えをした。 昨冬はかなり暖冬だったため、種♀には長い間冷蔵庫の中にはいってもらっていた。
今は卵、1令、2令、3令、蛹とすべてのステージが揃っている。
今年は、オタマジャクシを使っていないがすくすくと育っている。今年はゲンゴロウモドキ属の中で一番羽化数が多くなりそう。
May 03, 2009 | Permalink | Comments (0)
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